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子どもたちの可能性を引き出す新しい放課後のカタチ

『子どもたちが自ら考える力を育てたい』

 計算問題は得意だけれど、文章問題になると問題を見ただけでよく考えもせずに「何算で解くの?」と聞く子ども、持っている知識を使えば解ける問題でも「この問題習っていないから分からない」と口癖のように言ってしまう子どもを多く見かけます。

 これまでは知識を身につけた証となる学歴や語学力が人の能力を測る一定の物差しになっていました。従来の教育では知識・技能の習得が重視されてきましたが、変化が速く、正解がない・もしくは正解がどんどん変わっていくこれからの時代、それだけでは通用しません。マニュアル通りの仕事や、既存の仕事の多くを、AI(人工知能)やロボットが担っていく時代がそう遠くない将来訪れるでしょう。

 社会が求めるのは「正解を自ら探す能力」なのです。

 脳の発達が活発な小学生、特に低・中学年時はゴールデンエイジと言われ、読解力、思考力、体力、語学力、創造力を養う絶好の時期です。

 栄光キッズアカデミーは、年間1600時間にわたる小学生の放課後の時間を活用して、子ども達の「自ら考える力」を育てる様々なプログラムをご用意しています。